ひびこれ。

駆け出しのフリーライター兼翻訳者。ことばの箱、言語の波にのまれて生きる。

自分がクライアントになって初めてわかること

どうしても!物理的に時間が足りなさすぎて仕事をシェアしなければ無理だと思い、翻訳者の方を募集しました。

またありがたいことに、大学院時代の同期が忙しい中有償で手伝ってくれることになり、助かりました…

実際私が欲しいのは短期間で数十万円の取引というお金そのものだけでなく、どちらかというと実績やコミュニケーション、記名(クレジット)ですので、「他の有能な人にお金払って手伝ってもらってもいいから助けてー!」

というわけです。

一応、ライター&翻訳者(のようなもの)として最低限のマナーを守り、価格は相応に設定したところエリート様から応募が!!

 

中でもやはり、レスポンスが早い方は信頼できます。経歴、実績もきちんと表記さてくださいますし勿体無いくらい…

 

でもクライアントという立場になってわかったのは、「やはり誠実な姿勢を見せてくれる方で、応募動機もしっかりしており、アピールポイントも書いてある。なによりレスポンスが早くわからないことはうやむやにしない方」がとても頼りになります。

 

自分も応募するときはなるべく自分の強みや、納期厳守(当たり前だけど)、経歴を書いて採用してもらうことが多いので、彼らはやはり必須なのでしょうね。

 

ところで、また京都関係の記事を書きます。久々の取材案件なので体力的には疲れそうですが、ライターとして、京都の魅力再発見を目指して頑張りたいと思います!

記事は英語なので英語のスキルアップにも役立てたいなと。

また写真センスですが、ミラーレス一眼カメラを持っていますが使いこなせていない( ;∀;)コスプレ用に買ったんで笑

最近のコスプレイヤーさんはデジタル一眼レフを当たり前に使いこなしているので、好きこそもののの上手なれですね!

写真撮る際もできるだけ雰囲気のあるものを撮りたいです。

 

持つべきものは有能な友人、そして信頼できる方々さんです。今後、仕事が増えた際はワークシェアリングを個人的に導入したいと思っています笑

では、明日は病院だから寝ないと…毎日リポビタン飲む生活やめた笑